

イベント概要
「仕様駆動開発」をテーマに、生成AI技術の普及に取り組むアンドドット株式会社から、CTOの高根沢 光輔氏とソフトウェアアーキテクトの小笹 拓朗氏にご登壇いただきます。
生成AI時代のエンジニア組織において、設計と品質を担保するための具体的な「仕様駆動開発」の実践方法や、組織の生産性を最大化させるためのロードマップについてお話しいただきます。
日付
2月12日(木)19:00~21:00
※18:30受付開始
※19:00〜20:20頃までセミナー、20:30を目処に交流会を実施します
場所
オフライン:渋谷スクランブルスクエア45F
オンライン:Zoom ※参加申し込み後に、視聴URLをお送りします。
定員
オフライン:50名
オンライン:制限なし
※オフラインの定員に到達した場合、オンラインでの参加をお願いする場合がございますので予めご了承ください。
※オフライン参加の申し込み締め切り:2月11日(水)18:30
プログラム内容
- 組織の生産性向上
‐ AI時代のエンジニア組織において、生産性を高めるための全般的な取り組み - 仕様書駆動開発の実践
‐ 仕様書駆動開発とバイブコーディングの違い、具体的な調査・実践方法の解説 - 成功と失敗の分岐点
‐ 実体験に基づく失敗談と成功談の共有 - 組織改革ロードマップ
‐ 導入のタイミングや、現場に合わせた環境整備の進め方について
※プログラムは予告なく一部変更する可能性がございます
こんな方におすすめ
- 開発プロセスの設計を担うCTO、PM、EMの方
- 組織全体で開発効率を底上げしたいと考えている方
- AIツールは導入したものの、開発プロセス自体は変わっておらず、成果が最大化できていない方
- AIによる「バイブコーディング」は実践しており、その先の確実な「設計・品質」を担保したい方
- AIが生成するコードの保守性低下を懸念しており、適切な「ガードレール」を設けたいと考えている方
- 現場に合った、無理のない開発プロセス変革を学びたい方
注意事項
以下の注意事項をよく読んで、同意のうえお申込みください。
お申込みいただいた場合、注意事項に同意したものとみなされます。
- 営業目的の方やRPO事業者、同業他社の参加はご遠慮いただいております。お申込みの段階で参加をお断りさせていただくことがございますので、ご了承ください。
- 本セミナーはオンライン/オフライン同時開催となります。 オフラインの定員に到達した場合、オンラインでの参加をお願いする場合がございますので予めご了承ください。
- オンラインで参加の際は、お手持ちのPCまたはスマートフォンよりご参加ください。
- 当日までに参加方法をメールにてお送りいたしますのでご確認下さい。
- 本イベントは天災その他やむを得ない事情により、中止又は変更されることがあります。
- 参加者によるイベントの動画撮影および音声録音は禁止しております。
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